▲こちらからもお読みいただけます。(藤井寺市・60代)(柏原市・60代)(泉大津市・50代)(堺市南区・40代)(堺市南区・70代) 『じいちゃんのなっとうサンド』を読んで、泣きました。そしてセルビスにはそんなふうに寄り添ってくれるスタッフがいるのだろうなと思いました。 『じいちゃんのなっとうサンド』は、とても心温まる記事で、思わずホロリとしてしまいました。(高石市・70代)* * ** * ** * ** * *めんじゃこを乗せたバターパンを作ってくれました。 私の父は厳格な人で、子どもの頃はよく叱られたものです。反抗期が長く、大人になってからもあまりいい関係ではありませんでした。子どもが生まれてから、このお話の作者さんと同じく、私も実家に頼り、父に孫の面倒を見てもらうようになりました。このじいちゃんに父と自分の子どもとを重ね、読みました。素敵なお話をありがとうございました。 子どもの気持ちも大事にしてくれるスタッフの方がいると、安心してお願いできると思います。仕事だけじゃない心遣いは大事ですね。 とても、感動しました。スタッフさんのとった行動が、素晴らしかったです。 私も早くに父を癌で亡くしました。四十九日も経っていない頃、3歳の息子が寝る前に「おじいちゃんおやすみ」と、部屋の天井の片隅を見て手を振りました。父が心配で見にきてくれたのだと嬉しくなりました。心のピュアな息子には、見えたみたいです。うちの父は、カルシウムが摂れるようにと、孫の朝食に食パンにちり* * ** * * \いつもご愛読ありがとうございます!/「おひさま保育園」 保育副主任 中川 喜美江自身も4人の子どもの子育て経験を活かしながら「おひさま保育園」の保育士として勤務。※スペース等の関係で、一部文章を変更させていただきました。■ 前向きな言葉がけ:園での楽しみをポジティブに伝える■ 自分で選ぶ:「どっちの靴を履く?」など、小さな選択が自信に■ 時間を作る:登園前に数分、向き合う時間を作り、心を安定させる 4月から新年度が始まり、当保育園に4名の新入園児が加わりました。慣らし保育のなか、子どもたちは少しずつ園の生活になじんできています。 この時期、多くの親御さんを悩ませるのが「登園渋り」です。これは環境の変化に敏感な子どもにとって、成長への大切な第一歩でもあります。主に、保護者の方と離れる不安や、大人との時間感覚の差による焦りなどが原因と言われています。ここで、登園を促す方法をご紹介しましょう。 子どもが前向きな気持ちで登園できるよう、保護者の方のサポートがとても大切です。前向きな気持ちづくりで“登園渋り”を克服本誌139号に掲載しました第5回セルビスやさしいストーリー最優秀作品「じいちゃんのなっとうサンド」のご感想を、たくさんお寄せいただきました。たのしくつながる読者の輪〈vol.139〉 P11〜14に掲載おひさま保育園って?生後6カ月〜3歳児を預かる9名定員の企業主導型保育園。21おひさま保育園の すくすく日記ふーせんふーせん さーくる さーくる
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